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2010年4月号

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master+mind+R第14弾!

葉月&悠介(lynch.)+左迅&愁(ギルガメッシュ)

SHINJUKU LOFT 11TH ANNIVERSARYの最終日となる今公演。ラストを飾るのに相応しいlynch.とギルガメッシュの2マンライヴが実現します!!
バンドのカラーをより強く表現しているヴォーカル陣の葉月&左迅、バンドのサウンドを個々の個性でさらに強く創り出しているギタリスト悠介とベーシスト愁の、他では見られない4人の対談が実現しました!!
この2バンドの魅力を暴くべく迫った深―い話や、2バンドの仲の良さが垣間見えるおもしろトークをとくと堪能あれ!!
(text:かさいかおり/photo by:アカセユキ<www.yukk.info>)

話すキッカケは酒の席!
左迅 初めて一緒にライヴをやったのが、、、。
葉月 クラブチッタ!
左迅 いや、リキッドルーム! チッタの前に確かリキッドで対バンをして。
葉月 あぁ、した気はする。それの方が前だっけ?
左迅 そう。それが初ですね。
葉月 でもしゃべってないよね? チッタの時もしゃべってないし。
左迅 しゃべってないですね。確実に“負のオーラ”が出てましたから(笑)。
葉月 勝手に俺の事を怖いと思ってた感じでしょ?
左迅 勝手に怖いと思ってました(笑)。目があったら殺されるんじゃねーかぐらいの。
葉月 めっちゃ怖いからね。すぐ殴るからね(笑)。その時は悠介がまだlynch.に入ってない時だから、4年とか4年半ぐらい前だよね。最初にしゃべったのって、いつだっけ?
左迅 本八幡ルート14で対バンをした時ですね。
葉月 対バンしたっけ? …したね(笑)。ルート14での対バンは2マンしか覚えてない。
左迅 2マンの前のイベントの時に俺が初めてしゃべりかけたのが、蜂蜜を持っていた葉月さんに「それ、なんすか?」って聞いたら「蜂蜜」とだけ言われて…。
一同 (爆笑)
葉月 最悪です(笑)。
左迅 それは俺、覚えてますよ。それが最初の会話です。
葉月 もうちょっと優しくしゃべったでしょ? 「あぁ、蜂蜜っすよ」ぐらいな感じだったでしょ。
左迅 そうですね…。「まぁ、蜂蜜っすよ。喉に良いですよ」みたいな感じでした。そんな怖い感じなのが、ファーストインパクトですね(笑)。
葉月 全っ然、覚えてない、、、。
左迅 覚えてないんすか! 「刺青すごいですね」って言ったら「うん」って(笑)。
 でも意外と、話すようになったのは知らず知らずのうちっすよね。
葉月 たぶん、新潟かどっかで仲良くなったと思うんだよね。イベントの打ち上げで。
 お酒がきっかけっすね。新潟、金沢方面のイベントの打ち上げか何かで。
葉月 あっ、金沢! 金沢の打ち上げの時に、左迅と弐(ギルガメッシュのギター)がいて。
左迅 あの打ち上げの時はSel’mのドラムMANJ゛さんがキス魔になって(笑)。
葉月 荒れてたね。で、新潟の打ち上げで愁が俺の目の前の席に座ったんだよ。その時に愁が持っていた携帯が金色でね(笑)。
 当時すごくツッコまれたんですよね(笑)。やっぱりお酒の席ですよね、深くなるのは。
左迅 ツアーが一緒になって、打ち上げとかで仲良くなってって感じですね。
葉月 その時は悠介もいたよね。
悠介 僕はでもlynch.に入る前に絡みあるよね、1回。
左迅 そうだ! 名古屋のライヴハウスで打ち上げした時に。
悠介 そう、その時に僕もいて、左迅くんがベロンベロンに酔っ払ってたから、氷を垂らして、、、。
左迅 そう、俺の上半身裸の上に氷をね(笑)! そういうイタズラを悠介さんがいっぱいしてたんですよ。だからlynch.と一緒のイベントに出た時に悠介さんがいて「そん時の人だ! 何でいるんすか! 」って。
悠介 そうそう。この後で、lynch.に入った後に接触する機会があって、「あぁ、あの時の」みたいな(笑)。結局酒の席だったね(笑)。

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あっ、やっぱり人なんだ!?
 lynch.の印象は、僕らは怖いでしかないですね。
左迅 うん、マジで怖いっす。
左迅 メンバー全員の印象が怖かったです。
左迅 チッタの時とかは、玲央さん(lynch.のギター)にCDを渡しに行ってちょっとしゃべらせてもらったりしたんですけど、怖かったです(笑)。
葉月 “地”だからね、これ。“地”! 怖くないよ。
左迅 いや、怖いですよ! やっぱり。しゃべらないとほんとに怖いですから。
 しゃべるとボロが出てくるから(笑)。
葉月 当時は僕も歳がすごい若くて、先輩ばかりとしゃべってたから年下は苦手で、何をしゃべっていいかもわかんなかったし。「お疲れ様です」って言うぐらいしかなかったんだよね。
左迅 怖い印象だったし、ひと言しか言ってくれないから、よけいに殺人鬼のような恐怖を感じたんですよ(笑)。
葉月 でも少し話をして「あっ、こいつらバカだ」って思ったから。「大丈夫だ、話せるな」って思ったんだよ。
左迅 それで打ち解けてくれたんですね。
葉月 そう。だってチャラ男みたいなのだったら嫌じゃん。
左迅 うちらは真逆っすね。泥臭せー奴らみたいな感じですから。葉月さんは俺らの印象的なものは?
葉月 印象かぁ、、、弐の顔かな?
一同 (爆笑)
左迅 顔!? あの長い顔!?
葉月 そう、長いなぁって思って。
左迅 それだけっすか(笑)。
葉月 でも音はごっついんだって思って。
左迅 弐と最初に仲良くなったんですよね。
葉月 うん。なんかね、あいつの弾くギターが俺のツボに似てるというか、ビブラートの感じとか似てたから、「あの曲のどこどこいいよね」って言ったら「マジっすか!! 」って感じになって。
左迅 あいつね、その前からlynch.が好きで、アルバム買ったりしてたんですよ!
葉月 アマゾンで買ったんでしょ。
左迅 そうそう(笑)。そんぐらい好きで「葉月さんと仲良くなりてーな」って言ってて話しかけられたからときめいちゃってしょうがなかったんですよ(笑)。
 乙女ですよ、乙女(笑)! 彼は。
葉月 こないだ冷たかったけどなぁ。超根に持ってるよ(笑)。最近、連絡をくれなくなっちゃって。ひび割れだらけですよ。
 マンネリ化だね。
左迅 倦怠期だよ、倦怠期(笑)。
葉月 悠介は?
悠介 僕は、愁くんとは音楽の趣味が合うので、音楽仲間みたいな感じですね。お互いが知らないものを知ってたりするんで、教え合ったりして。
 そうそう。ライヴ後にわざわざ一回自宅まで帰ってCD-Rに焼いて持って来てくれたりして、すごく良い方なんですよ。いつもお世話になっております(笑)。
悠介 左迅くんは、バカだね(笑)。初めて歌ってる所を観た時はどんな人間なんだろうって思ってたけど、接するようになってから、これはただのバカだなって。あの氷を垂らした時に思ったんですけど(笑)。
左迅 あれはしょうがないじゃないですか(笑)。氷を垂らされてリアクションしなかったら、さぶい奴ってなりますよね〜。
悠介 彼はB級映画が好きなんですよね。B級ホラーとか。僕も好きなんですけど。
左迅 そうですね。1回打ち上げの時にB級映画好きだって話をして打ち解けましたね。そっからお互いB級映画を紹介し合ってみたいな。そういうのはありましたね(笑)。
 僕は、lynch.のメンバー全員なんですけど、無口な人なんだろうなって思ってました。無口で怖くて近寄れないオーラがあって、ロックバンドの典型的な感じというかイメージだったんですけど、まぁ、葉月さん然り、悠介さん然り、みんな昔はかわいい子供な訳で(笑)、その時の気持ちもまだ残ってるなと、お酒を飲んだ時に普通の会話をしてて思ったんです。釣りがどうのこうのとか、ベースがどうのこうのとか、あの音源格好いいよねとか話したり、リハに葉月さんが交じってきて一緒にセッションをやってみたりとか、lynch.のメンバーみんながライヴ以外でも接触してくれて、段々と「あっ、人なんだな」って思えてきて…。
一同 (爆笑)
 そのぐらい怖かったんですよ! 今は本当に格好いいなって素直に思えるバンドなんで。4/28のLOFTでのイベントを本当、嬉しく思っております!
左迅 締めちゃった(笑)。

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長く続けていく秘訣は、揺るがない信念とちょっとの運
左迅 バンドって好きだったら続きますよね?
葉月 そうですね。例外もあるかもしれないですけど、僕らはただ単純に、バンドに目覚めた中学生・高校生の頃から今に至るまでバンドをやりたいっていう気持ちが1番にあって、かつ周りの環境が売れてない時も運良く続けられる状況だったんです。そういう人達だけが残っているんじゃないかなって思うんです。バンドって過酷だから、もういいかなって思っちゃったらたぶん出来ないんで。最初は正直、お金もすごいかかってくるだろうし。軌道に乗るまでは、本当にライヴをやる度にお金が減りますから(笑)。どうしてもこれじゃなきゃ嫌だって思っていれば、逆にどんだけでも続くんじゃないかなと思うんですけど、どうでしょうか?
左迅 そうですね。秘訣はないですからね。“心が折れない事”ぐらいしか思いつかないですね。
葉月 俺らは、くじけそうになった事も、辞めようかなって思った事もないよね。
左迅 そうですね。ダメになったらどうしようって考えた事がないですからね。
葉月 やってて当たり前みたいな所があるもんなぁ。
悠介 軸がぶれなければね。
葉月 全然ぶれた事がない。
悠介 ぶれなければ何年でも続けられると思うし。
 まぁ、現実にぶち当たった瞬間折れるんでしょうね。中途半端に気持ちを持っちゃうと。アイドルもそうだと思うんですけど、輝いている世界の人は思ったよりも意外とみんな裏で努力をしてますからね、さっき葉月さんが言ったように。何だかんだこの二人(葉月&悠介)もすごい努力をしてるのを僕らも知ってるんで。それを見せないのも職業の1つかもしれないし。職業だと思って割り切ってやっている人もいると思うんですけど。まぁ、バンドを続ける事って難しいですよね、タイミングと運もあるだろうし。それこそ葉月さんが言ったように、環境が整っているか整っていないか。すごい大きい話になるんですけど、日本は恵まれているんで、海外の人がバンドをやるキッカケともまた違う感覚だと思うんです。向こうは本当に何もない所からやる人もいるだろうし、こっちはある程度環境が整っていれば出来るんで。だから、あとは気持ち次第ですよね。
悠介 あとは早い段階で自分の目指したいものっていうのがはっきりしていれば、すごくいいとは思うんですけどね。こういうヴォーカリストでありたいとか、こういうギタリスト、ベーシスト、ドラマーになりたい、目指したい、こういう人になりたいっていうのをはっきり持っていると、いいかもしれないですね。目指すものがあればそこに向かって進んでいけるんで、そういうのは大事だなって思いますね。
左迅 それと、同じ方向を目指せるメンバーに出会えるというのも大事なことですよね。メンバーに恵まれるって、1番大事じゃないですかね。いろんなものを共有出来るものなんで、メンバーというのは。かなりでかい要因じゃないですかね。
葉月 運がいいですね、我々。
 まあ、運がいいというのか、運を作られたのかはわからないですけどね。
葉月 揺るがない信念とちょっとの運。でもちょっとの運がめちゃでかいんだよね(笑)。
 そうっすね。そこがないと始まらないですからね。ところでこの歳になると同級生でバンドをやってる人っていないですよね。
葉月 高校の時はめっちゃいたでしょ? 俺の周りには15人ぐらいいたけど、全員やめちゃった。
 僕は、3人ぐらいいるんですけど、段々減ってきますよね。
葉月 みんな結婚しちゃったよ。
 そっちっすか!? (笑)

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新宿LOFTの存在とは?
葉月 前回の対談の時は確か、新宿LOFTと言えば“黒夢”って答えたと思うんです。確か武道館の次の日かなんかに新宿LOFTで黒夢がライヴをやったビデオが当時発売されたんですけど、当時から床が白黒の市松模様だったじゃないですか。だから、初めてここに来た時はあの場所だってすごい興奮したんですけど。今はいろんなライヴハウスを回ってきて、変な言い方ですけど、信念のある箱と無い箱、永遠に残っていくであろう箱とすぐ終わるであろう箱があるなって感じていて、LOFTは信念もあり、これからも永遠に残っていくであろうライヴハウスの頂点の方に位置している気はします、僕は。本当にライヴハウスらしいライヴハウスだなっていう印象があります。ロックの匂いがすごく充満してるというか。
左迅 俺は、ツアーのファイナルをよくLOFTでやらせてもらってるんですけども、LOFTはライヴハウスの独特な雰囲気がありますね。毎回ツアーファイナルっていうのは感傷的になるというかツアーの事を思い出して、ファイナルの今日ステージに立ってるんだなって思いを重ねているライヴハウスなんで、すごい思い入れが強いというか。打ち上げもライヴハウスの中で出来るんで、一緒にライヴをやってくれた人達とも交流を持てる場所だったりしますし。ライヴハウスの中で打ち上げを出来るって、ここでバンド同士仲良くなってくれっていう意志みたいのが伝わってくるんです。すごい熱い箱だなっていうのを毎回感じますね。
 僕も前回も言ったんですけど、結構古くからLOFTはあって、ある程度どんなに上の方に行ったバンドでもやっぱりみんな絶対LOFTは経験しているんですよね。登竜門的な意識もあるし。僕らはまだワンマンをやった事がないんですけど、いつかはワンマンをやりたいなって思うライヴハウスの1つだし。左迅くんが言ったような打ち上げが出来るようなライヴハウスもあまりないし、そこまでスタッフさんと話せるような機会が持てるライヴハウスってのも少なくなってきてるし、「今日は良かったです。またやってくださいね」って営業まがいな事を言われて終わるライヴハウスが多いんです。そういう意味では独特な雰囲気があるなって思います。LOFTが普通なのかもしれないなって思ったり。ライヴハウスの在るべき姿って気もしますし。失礼かもしれないですけど、何よりもスーパーキレイでもなくスーパー汚くもなく(笑)、良い感じのこの雰囲気が僕はすごい好きです。
悠介 年月を感じるよね。
 はい、年月を感じます。だからこの先も、葉月さんが言うように、残っていくライヴハウスになると思ってます。
悠介 僕は、LOFTって言ったらこの白と黒の床だと思うんですよね。いろんなバンドのライヴレポートとかで見るんですよね、このステージで演奏しているシーンを。そういうのが先に僕の中であって。で、初めてここでやらせてもらった時に、「あっ、これが雑誌とかでよく見るステージだ」っていうのがあって、すごく嬉しくて。僕が名古屋でよく出入りしていたライヴハウスも、店員さんとお酒を飲みながらコミュニケーションをとるっていうような雰囲気で、そんなにキレイでもなく(笑)、汚くもなく、ちょうどいいような感じなんです。だから初めて来た時に、懐かしいなって感じて、やっぱり音楽をしているライヴハウスだなって思いましたね。あと、出てる人しかわからない事ですけど、ステージ裏にこれまで出たバンドのセットリストが貼ってあって、あれがまたそそられたりするんですよ。このままの感じでずっとやってって欲しいなって思います。

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4/28イベントは汗の雨が降るライヴ!?
葉月 4/28のイベントへの意気込みの話は誰が締めやんの? 俺はヤダ。
 左迅くんだな(笑)。
悠介 キレイに締めて欲しいな〜。
葉月 じゃ、俺→悠介→愁→左迅の順で。さっき聞いたんですけど、今日(2/25)の時点で(4/28イベントの)チケットの先行予約の数が1,000枚越えてるらしくて、超プレミアチケットじゃないですか。だから本当に限られた選ばれし人達しか入って来ない日だな、と。だからダメだった数百人の人達のためにでもないけど、すごい責任感みたいのを感じるんですよね。でも好きなLOFTだし、久し振りにギルガメッシュと一緒だし、いつもより凶暴に、ライヴハウスらしいライヴみたいなのをやろうかなっと思います。
悠介 ギルガメッシュとは久し振りで、また2マンっていうのも本当に久し振りだから、とりあえず、床をぐっちょぐちょにしたいですね。
葉月 雨降らそう雨、汗の。
左迅 汗の雨〜(笑)。
悠介 終わった後にみんなで「楽しかったね〜」って言いたいですね、ぐっちょぐちょで(笑)。
 僕は、lynch.とライヴをやるのがほんと久々で、楽屋も打ち上げも楽しみで。ライヴはlynch.とLOFTという所で、それなりのセットリストを持ってこようかなって思ってますんで、チケットをゲット出来た猛者達は(笑)、喜んで待っててもらえたらいいな、と。この2バンドは間違いないと思うんで、どっちかのバンドのTシャツを買って(笑)待っててもらえたらなあ、と思います。
葉月 (笑)じゃあ、締め的な、、、。
左迅 超ヤベーライヴにするんで、期待しとけこのヤロー!! で。
一同 (爆笑)



■lynch.最新情報
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<LIVE>
08/13(金) 大阪BIGCAT
08/14(土) 名古屋ダイアモンドホール
08/24(火) 新宿LOFT
08/26(木) 熊本DRUM Be-9 V1
08/27(金) 福岡DRUM LOGOS
09/03(金) 仙台darwin
※LAST INDIES TOUR『THE JUDGEMENT DAYS』
33本に及ぶ全国ワンマンツアー!!
ファイナルは、12/19(日) 渋谷O-EAST!!
<RELEASE>
・『A GLEAM IN EYE』NOW ON SALE!!
\1,000(tax in)/MWRE-012/including 2 songs
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<HP>
http://lynch.jp

■ギルガメッシュ最新情報
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<LIVE ※イベント>
08/21(土) 幕張メッセ展示場4-6
09/06(月) 本八幡ルート14 ※左迅のみの出演
09/19(日) 新木場STUDIO COAST
【SUMMER TOUR 2010】※ワンマン
08/11(水) 渋谷O-WEST SOLD OUT!!
08/12(来) 渋谷O-WEST SOLD OUT!!
【FALL TOUR 2010】※ワンマン
10/02(土) 仙台HooK
10/05(火) 札幌KRAPS HALL
10/08(金) 新潟CLUB JUNK BOX
10/10(日) 広島CAVE BE
10/11(月) 福岡Beat Station
10/13(水) 大阪umeda AKASO
10/15(金) 名古屋Electric Lady Land
10/23(土) 横浜Bay Hall
<RELEASE>
・ALBUM『NOW』NOW ON SALE!!
スーパー初回限定盤(CD+DVD)/\5,000(tax in)/XNDC-10046/B
初回限定盤(CD+DVD)/\3,990(tax in)/XNDC-10047/B
通常盤(CD)/\3,150(tax in)/XNDC-10048
ギルガメッシュ_ジャケ写.JPG
・SINGLE『COLOR』NOW ON SALE!!
初回限定盤(CD+DVD)/\2,625(tax in)/XNDC-30032/B
通常盤(CD)/\1,260(tax in)/XNDC-30033
※10/06(水) NEW SINGLE『タイトル未定』 Release!!
初回限定盤(CD+DVD)/\2,625(tax in)/XNDC-30034/B
通常盤(CD)/\1,260(tax in)/XNDC-30035
<HP>
http://www.girugamesh.jp
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