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2010年3月号

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master+mind+R第13弾!

悠希(人格ラヂオ)+マコト(ドレミ團)

唯一無二の個性を放ち、絶大な人気を誇る人格ラヂオとドレミ團。
その顔と言える悠希さんとマコトさんのヴォーカリスト対談がここに実現!
尽きない赤裸裸本音トークは、ステージとは異なる魅力満載です!!
 (interview:かさいかおり&Melt 山口幸代/ photo by:o-mi)

出会い
悠希 出会いは「たぬき」っていう掲示板でね。
マコト 何でやねんっ! (笑)。
悠希 「たぬき」って知ってる?
マコト 分かんない、全然。
悠希 俺も大して知らないんだけど、バンドマンとバンギャルの出会いの場的なサイトでみんな利用してるみたいなんだよ。それをね、俺、ブログで書いたの。自分が使ってないからこそ書けるのに、「たぬき」をよく見てる者ですってヤツからメールが来て、「たぬき」の掲示板の中で悠希さん引かれてますよって。こっちからしてみたら、利用している君達の方が引くのに、何で俺が引かれなきゃなんねーんだよって。
マコト (笑)。
悠希 出会いは何だろうね。
マコト 人格ラヂオの方が結成はちょっと早いんですけど、お互いが結成して、ほぼ同時期に活動していたんですが、僕らは大阪だったんでまだ東京ではあまり活動してなかったんですよ。大阪では対バンする相手がなかなか見つからなくて、その時に、人格ラヂオが気になっていて、大阪でのイベントに呼べないかなぁって共通の知り合いに相談したんです。
悠希 お互い漢字と片仮名だもんね。「ドレミ團」に「人格ラヂオ」。
マコト そうそう。それで一緒に対バンやりませんか? 的な話をしたのが始まりですね。あの時が初大阪になるんでしょ?
悠希 うん。
マコト でも結構お客さんは来るのを待ってた、みたいな感じで、すごくたくさんの人が来てくれたイメージがあるんだけど。
悠希 うん。パンパンに入ったイメージがあるね。
マコト (西九条)BRAND NEWで2マンをして。
悠希 うん、あの見にくいライブハウスね。LOFTと並ぶ見にくいライブハウス(笑)。
マコト おいおいおいおい(笑)。
悠希 柱邪魔だなぁ〜みたいな(笑)。
マコト そこに呼んで「♪ドレミファソラヂオ♪」っていう2マンをやったのが初めてなんですよ。それで打ち上げをやったんです。
悠希 俺らから打ち上げやろうって言ったんだっけ?
マコト 多分、そう。
悠希 気が付いたらお客さんが混ざってたよね。それも俺らが言い出したの?
マコト 多分そうじゃないかな。でも僕らもその頃はお客さんも入れて打ち上げやってたもん。
悠希 あぁ、古いタイプだね。昭和の匂いがするね。
マコト そうそうそう。結構昔だったら当たり前じゃないですか。打ち上げにお客さんを交えるって今は考えられないですけど。
悠希 その時に俺が泊まってるホテルを公表したのに誰一人として来なかったね(笑)。一人ぐらい来いよ。逆に俺を困らせろよって(笑)。
マコト (笑)あの時って、僕らのイベントのためだけに大阪に来てくれたんだよね?
悠希 うん。
マコト そこから僕らも東京にライブで行く事とか増えてきて。それから2年後ぐらいに(高田馬場)AREAでも2マンをやったよね。今度は東京でやろうって呼んでもらって。それもいっぱい入ったね。
悠希 ドレミは結構前向きに活動しようっていうスタンスだったけどさ、うちら結構、趣味レベルじゃねーのってぐらいの活動スタンスだったからね。
マコト でもその頃いっぱいライブやってたじゃん。
悠希 うん、まだね。
マコト そうだ、あれっあれっ! みんなで回ったツアー!
悠希 「きわもの」ツアーね。
マコト そう。その印象もあるね。オムニバスのCD『きわもの達の果実』に一緒に参加して、収録バンドのみんなと全国ツアーに回って。
悠希 ギリギリまでぐずってたけどね、行きたくねーって。
マコト このツアーの北海道来なかったもんね(笑)。
悠希 (笑)ツアーは楽しいけど、移動はキツイからね。北海道とかってフェリーで何十時間とかでしょ。乗り物酔いしないタイプなんですけど、あの圧迫感というか、逃げ場のない一度酔ったら終わりみたいな、あれが嫌で。飛行機代が出ないなら行かねーよ、みたいな大物ぶった発言をしたんだよ(笑)。
マコト フェリーで行ったもんね、僕ら。
悠希 でもそのCDに入っているバンドで今も活動を続けているバンドは、ドレミとラヂオぐらいだよね。
マコト うん。みんなくっついたり、離れたり。
悠希 本当、同期ってドレミぐらいだもんね。
マコト そうだね。でもラヂオとはペースが違ったよね。僕らは大阪から出てきてやってるっていうのもあって、東京のバンドと引けを取らないようにやらないとってのがあって、アホみたいにツアー入れたりとか、とにかくライブをやってたんですよ。CDも定期的に出していましたから。でもラヂオはそうじゃなかったんですよね。
悠希 最新アルバムは2003年に出した『証拠』だからね。アルバムはそれが最新です! なかなかないよ、この業界で2003年が最新アルバムって(笑)。でもね、毎月売れてるんだよ。
マコト トータルにするとすっげー売れてるよね!
悠希 そう、トータルにすると凄い出てるんだよ。だから自信を持って最新アルバムですってまだ言えるね!
マコト 曲数いっぱい入ってたもんね。
悠希 うん、やり過ぎたんだよ(笑)。あれがなんか自分の中で重くて。
マコト でもそっから曲は出来てるんでしょ?
悠希 あとアルバム1枚ぐらいは作れる感じ(笑)。
マコト じゃあ、そろそろアルバム出さないとね。まぁ、そんな感じで、呼んで、呼んでもらってって感じでしたね。でも、活動のペースが違うと対バンする機会も減ってきて、しばらく連絡とってなかったんですよ。だから電話番号変わってないのにはビックリしたね!
悠希 変えたんだけどね。変えた後にもう1回交換してるんだろうね。
マコト だろうね。多分AREAの2マンの時とかツアーの時とかで一緒になった時だと思うけど。
悠希 あまりにもバンギャルに番号が浸透しちゃったからね(笑)。そっから真面目になってるの、俺。
マコト でも5年ぐらいは変えてないはず。
悠希 だから俺、5年真面目って事だよ、多分。バレてないもん(笑)。

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お互いの印象
マコト 第一印象は、正直こんな面倒臭い人だとは思ってなかったですよ。本当に。
悠希 (笑)何がどう面倒臭いのか俺には分からないよ。
マコト 僕も分かんないけど、周りがそう言うから。あっ、そうなんだって。
悠希 俺からすると、自分がワーって言う事に何がNGなの? って思ってるタイプだから。
マコト それそれ、そこが多分(笑)。
悠希 キャラを作ってる人達と絡む方が俺からすると面倒くさいんだけど。なんか気を使わなきゃなんない。
マコト 使ってないじゃん(笑)。
悠希 (笑)守る格好良さは、ある意味俺の中にあると思うんだけど、自分がその格好良さを感じないタイプだから異端児扱いされちゃうんですよ、ポロポロ言っちゃうのがね。まぁ、その癖守ってる部分もあるんだけどね(笑)。
マコト ちゃんと言って良い事と悪い事が分かってるからね(笑)。
悠希 俺はマコっちゃんの印象は、あぁ、バンドマン来たなぁ〜って。
マコト (笑)バンドマン来たなぁ〜って、そう???
悠希 私生活までどっぷりバンドマン来たな〜って。あの髪型はなかなか出来ないよ〜。でも逆に俺はマコっちゃんぐらいまでは出来ないんで。俺、私生活を優先しちゃうもん。だって、年に数えるぐらいしかライブないんだよ。
マコト それはあなた達が少ないからだよっ!
悠希 多かったとしても私生活の方が多いでしょ。街を歩いてて、あっ、バンドマンだって指さされるような格好するのは嫌なんですよ。一般の人たちに溶け込んでいたいんだよ。
マコト でも出てるよ〜。
悠希 それでも! 美容院行って、ステージでこういう髪型したいからこう切って下さいとは、俺は言えない。守っちゃう、逆にそこは。だって普段どんな服着ればいいのか分かんなくね? サングラスなかったら(笑)。正解分かんないでしょ。(そういう髪型は)ステージ衣装となら正解だけどさ。でも多分それがステージに立つ人の正しい姿勢だと思うんだけどね。俺はそれが出来ないんだよね。だから普段からバンドマンっぽい人を見ると、すげーなって思う。
マコト 僕もめちゃめちゃバンドマンみたいな人を見ると、あっ、すげーなって思うよ。バンドマンっぽく見えるのにもいろいろ段階があるじゃないですか。だから別に僕は普通かなーとは思うんですけど。
悠希 俺から見たらお客さんの方がバンドマンに見えたりするからね。お前ステージ上がれば良いのにぐらい格好良かったりするから(笑)。

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ヴォーカルを始めたきっかけ
悠希 マコっちゃんは元々ヴォーカルなの?
マコト うん、ヴォーカル。最初は、兄貴がギターをやってて家にあったんでギター弾いてたんだけど、バンドを組んでライブをやるってなった時はヴォーカルやってた。
悠希 似てるなぁ。俺も元々ギタリストだからな。
マコト でも実際今も弾くじゃん。僕はもう全然弾かないし。
悠希 俺は始めギター募集で上京してきてバンド組んだの。そのバンドの時はギターでスタジオ入っていて、ツインギターの構成バンドで、ヴォーカル以外もう決まっていて曲もあって、という状態でライブやりたいねって話をして。
マコト よくあるよね、ヴォーカルがいないのって。
悠希 妥協してヴォーカルは決めたくないけどライブはやりたいってみんな訳分かんない事言ってて、じゃあ、ギター2人いるんだったら、とりあえずどっちか歌えばってカラオケ行ったら、じゃあ悠希くんってなって歌ったのがきっかけなんですよ。それで5〜6本ライブをやっちゃって、ヴォーカルって常にスポット当たるじゃん。ちょっとしめしめみたいに思い始めた時に、リーダーの人にヴォーカルとギターどっち募集する? って聞かれて、一週間ぐらい悩んで、僕がヴォーカルでいきますっていうのがきっかけですね。
マコト 僕もそうなんですけど、多分1回ステージに立ってライブをやると、ヴォーカルが一番いいなって。ヴォーカルほど他の楽器が良いと思わなかったので。
悠希 でも浅かったよね。ヴォーカルって一番しんどくね? 体調管理もそうだしさぁ。ヴォーカルはさ、ちょっとでも風邪ひこうもんなら一気にダメじゃん。みんなが見るのってやっぱヴォーカルだし。責任重大じゃん。
マコト まぁ、一番しんどい気はしますけど。
悠希 だから俺たまにその頃の自分に返ってぶん殴りたくなるの。ギターって言えー、バカーって(笑)。俺、ヴォーカルに元々憧れてやってない分、憧れてる人もいないし、目指し所もないんですよ。こだわりが無い分、ギターでも良いよって部分もあるから、悠希さんってヴォーカルですよねって言われると、素直にうんって言えない。自分の中で、「いや、ギターヴォーカルなんです」って逃げがちょっとあるんです。純粋に、あなたヴォーカルなんだからこういう所はしっかりしなさいって言われると、ギター弾いてるし、みたいな(笑)。あんま徹してなかったですね、今までずっと。一年活動休止があった中で結構見つめ直して、今はしっかりやってるんですけど。基本いい加減なんですよ、僕は。何となく出来ちゃう子なんですよ(笑)。努力無しに出来ちゃう子だから、良くないんですよ、逆に。もう一歩先に行こうとした時にそれが足りなくて足踏みしちゃうんで。
マコト コピーバンドとかやらなかったの?
悠希 一切やってない。
マコト マジで!?
悠希 ギターではやってたけど、ヴォーカルはないんだよ。でも活動開始してから、去年かなぁ、年末に花少年バディーズってバンドのギターのミネムラとリズム隊と一緒に、初めてヴォーカルとしてのコピーバンドをやろうかなって思ったんだよ。ミネムラとはネット絡みの番組を通して知り合って、飲みに行って、あいつの話を聞いてると結構しっかりしてて、俺は尊敬する部分があるんだよ。ユニコーンが好きっていう共通点もあるし。
マコト 僕もユニコーン好き。
悠希 ヴォーカルとして好きなのは、日本のアーティストだと民生さんが結構強くて、コピーバンドやりたいって思って、好きなメンバー集めてやったの。で、『大迷惑』をやったんだけど音源を持って無くて中古ショップに行ったらベスト盤みたいなのが出てて、それにコメントCDが入ってたの。奥田民生の歌唱講座みたいな。「シュビドゥバ〜」とかレクチャーしてるんだけど、民生さんが「歌を上手く歌おうなんて10年早い。歌は心です」って言うの。その台詞って、多分俺は言えない。相当自分の歌に自信がないとそんな事言えないじゃん。それを言えるヴォーカルになりてーなって初めて思ったの。
マコト 最近?
悠希 そう、最近(笑)。でもね、何ていうのかな。自分が作って歌ってるから、歌で表現出来る世界が限られるんだよね。人の歌を思いっきり真似してみようって思うと、喜怒哀楽がすごいあったりして難しいでしょ。だからすげー勉強になったなぁって。
マコト コピーって今やるとねー。高校生の時とかに趣味でやってた時とは全然違うよね。
悠希 違うよね。難易度高かった。結局コピーしきれなかった。
マコト 『大迷惑』やったんだ。僕も去年ファンクラブイベントでやったね。
悠希 難しくない? 表情つけるのが。
マコト 難しい! ユニコーン難しいよね。
悠希 すげー勉強になったなぁ。だからいつか言いたい。「歌を上手く歌おうなんて10年早い」って。
マコト 今言っときな。
悠希 まだ言えない! まだ言えねーな。俺音痴だなーって思うからね、人の歌を歌うと。自分の歌だからごまかせてるんだなって。だから機会があればこれからコピーやっていきたい。やろうよ。
マコト やろうよ。いいよいいよ全然。
悠希 だからやっぱ狩人やろうよ、ダブルヴォーカルで。
マコト (笑)全然世代じゃないしね!
悠希 (笑)でもあれをちゃんと歌えたらヴォーカリストだよ。
マコト まあまあ、確かに。
悠希 おばさんから、おばあちゃんから拍手をもらえる歌を歌えたら、多分歌えてるんだよ。バンギャルにキャーキャー言われるのは当たり前だから。あの娘ら、結構いい耳持ってるけどさ、始めから味方じゃん。老人ホームとか行って、狩人歌って拍手もらえたら多分本物だよ。
マコト でもやってたよね、慎一郎君(ジュリィー)とユニット。
悠希 でもバンギャルの前でしかやってないから。ショック受けるよ、慎一郎とユニット組むと。声量の違いから、もうショック受ける。あいつ上手い。
マコト 上手いね。
悠希 すいません、人の酷評になっちゃって(笑)。

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4/6イベントの見所はMC!?
マコト いいライブが出来れば、と。せっかくなんでステージとかでも絡めたら。2マンライブなので何か一緒にやれたらいいかなと思います。2マンやたくさんバンドが出てるイベントとか、自分が見たいライブを見たらそれで終わりとかではなくて、イベントとして最初から最後まで楽しんでもらえたらいいかなと思います。
悠希 どのイベントでもライブでもいいライブになるように、という気持ちですね。誰と対バンとかでも。最後に絡みとかあるなら、また別だけど。
マコト じゃ、やるか。本編終わってからの、、、何やろうかな?
悠希 ユニコーンやろうぜ。
マコト あっ、セッション?
悠希 セッションやろうよ。セッションやるんだったらガッツリとリハに入って。リハも10回以上は入りたい。
マコト (笑)10回! やり過ぎじゃない?
悠希 もうガッツリと。ユニコーンに追いつけ追い越せぐらいの気負いがなきゃセッションをやっちゃダメだと思う。
マコト こういう所、面倒臭いですよね(笑)。
悠希 本当にやる? やるんだったら同期とかもしっかりやって。阿部ポジションがいないんだったら同期でガッツリと。
マコト 前の時もそこまでガッツリやったんだ?
悠希 ガッツリやった。
マコト まぁ、じゃあ何かやりましょう。やるんだったらガッツリやりましょう!
悠希 仮になんにもやらなかったにしても、絡みとして見えるのは、楽屋でドレミ團がどんな態度だったかっていうのを俺がMCで伝えるから。
マコト まぁまぁ、それはよくある事だね。
悠希 このイベントのどこが見所かって言うと、2バンドの絡みとすれば、多分MCで出てくるんじゃないかと。
マコト お互いのMCでお互いのバンドをいじるって言うのがね。でも、それだけだとねぇ。
悠希 いいんだよ。
マコト (笑)じゃあ、そこもちゃんとやろう!
悠希 ちゃんと(笑)? まぁ、多分色として出てくるのはMCですよ。
マコト 最後意気込みで「MC期待しててください」って言うのもどうかと思うけどね(笑)。まぁ、なんか出来たら!
悠希 2マンだからワンマンほどではないけど、ガッツリ楽曲も出し合えるからさ。
マコト そうだね。お客さんにはライブをしっかり見て欲しいですね。初めて見る人もいると思うんで。
悠希 人格ラヂオに限って言えば、新しい曲もやるのでお楽しみください。



■人格ラヂオ最新情報
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<LIVE>
8/11(水) 渋谷O-EAST
8/25(水) duo MUSIC EXCHANGE
9/18(土) 江坂MUSE
9/20(月) 名古屋E.L.L
9/23(木) 渋谷CLUB QUATTRO
<RELEASE>
・4/28(水) 4rd Single「太陽」発売!
※約2年振りの新曲リリース!
<TV>
・とちぎテレビで人格ラヂオ冠の新番組スタート!
【放送日】4/9(金)から毎週金曜日の23時〜23時30分
【番組タイトル】「人格ラヂオの咲け!バンギャル!」(仮)
<HP>
http://www.jinkakuradio.com/

■ドレミ團最新情報
ドレミ團.jpg
<LIVE>
8/11(水) 渋谷O-EAST
8/21(土) 名古屋E.L.L
8/22(日) 大阪BIG CAT
8/26(木) 熊本・DRUM Be-9 V1
8/27(金) 福岡・DRUM LOGOS
9/11(土) 渋谷O-WEST ※ワンマン
9/24(金) 新潟LOTS
<RELEASE>
・9/29(水) Major 2nd Full Album「レヱゾン」Release!
限定盤<CD/DVD> UPCH-9586 \3,990(tax in)
通常盤<CD> UPCH-1794 \3,000(tax in)
<HP>
http://www.doremidan.com
【メンバーブログ】
・マコト『日刊マコトピア+(プラス)』http://ameblo.jp/doremidan-makoto/
posted by KAORI | TrackBack(0) | ・web Real Relate

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